So-net無料ブログ作成

ゴリウォーグのケークウォーク (Debussy) [リコーダー(合奏)]

nice!(5)  コメント(8) 
共通テーマ:音楽

nice! 5

コメント 8

izumi

ピアノの印象と違いますね。
とても新鮮です。
by izumi (2007-12-04 22:49) 

Papalin

◆◆ Krauseさん、ありがとうございます。

中国の上流階級って、大金持ちなんでしょうね。
by Papalin (2007-12-05 06:16) 

Papalin

◆◆ Izumiさん、ありがとうございます。

リコーダーで演奏するときは、あえてピアノでの演奏に似せなくてもいいかなと・・・。(^_^;)
by Papalin (2007-12-05 06:24) 

Cecilia

吉澤実先生のリコーダーオーケストラの楽譜に載っていて、候補に挙がりながら実現しなかった曲です。(一瞬その楽譜かと思いました。)
今ピアノで練習しています。
こんなに素敵に出来たらいいなあ!
是非「小さな黒人」もお願いします。(これもリコーダー用に編曲しようとして断念。リコーダーって音域に限りがあるし、一人多重奏ではないので、どのパートにもそれなりの出番を・・・と思うと難しいのです。上手に編曲される方が凄いと思います!)
http://blog.so-net.ne.jp/santa-cecilia/2006-03-02
by Cecilia (2007-12-05 14:02) 

Papalin

◆◆ Ceciliaさん、ありがとうございます。

Little Negroって曲ですね。何で英語なんだろう?

確かに、リコーダー用の編曲は難しい面があると思います。ドビュッシーでも正にそうですが、フレーズを通して一つの楽器で演奏できないから、二つのパートに分けざるをえませんね。仮に音域としては一つの笛の2オクターブの中に入っていたとしても、やはりメロディで使える音域というのがあります。同じ音でもソプラノの低音で吹かせるより、アルトの中音域で歌わせたい・・・とか。

そして、そういうことを理解しているかいないか、すなわちリコーダーという楽器を理解しているかいないかが、編曲の良し悪しを決めるといってもいいと思います。ネットでリコーダーの音域を確認して、音域に入っているからというだけで編曲されたと思われるようなものには、僕も手を出しませんね。(^_^;)

そうそう、どのパートにも美味しいところを・・・という考えは捨てたほうがいいかもしれません。やっぱり役割ってのがあります。オケでもブラスでも、後拍ばっかりってパートもありますからね。むしろ、花を持たせるのは、曲単位で分けた方がいいと思っています。
by Papalin (2007-12-08 16:07) 

Papalin

◆◆ おさかな♪さん、ありがとうございます。

ドイツでのクラシックのTV放映は、内容の質が高そう。
by Papalin (2007-12-14 06:20) 

nyankome

楽しいこの曲、大好きです。
中間部のよれよれになっているところから、ネジを巻き直してまた元気に踊る部分の感じが(ピアノで聴くよりも)よく出ている演奏だと思いました。
by nyankome (2007-12-29 15:43) 

Papalin

◆◆ nyankomeさん、ありがとうございます。

nyankomeさんの文章も素敵です! (^-^ ) ニコッ
by Papalin (2008-01-13 10:55) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。